WE DO KYOTO! 宣言書

私たちは、温室効果ガス排出実質ゼロ(※)を目指し、
次のエコアクションを実践することを宣言します。
※「実質ゼロ」とは、人間活動による温室効果ガスの排出量を、植林等による吸収量以下に抑えることをいいます。

宣言者

※個人単位でも家族・グループ単位でも結構です。

ニックネーム 都道府県 性別 年齢

実践している又は実践してみようと思うエコアクション

※該当する項目の左の空欄にチェックして下さい

  • (例)
    • 地産地消・旬産旬消型の食品の購入
    • 白熱灯からLEDランプ等高効率照明への切り替え
    • 省エネ家電やエコカー(電気自動車、燃料電池自動車、ハイブリッド自動車等)への買い替え
    • 再エネ(太陽光発電設備等)・省エネ(高効率給湯器等)・蓄エネ(蓄電池等)設備の設置
    • 購入、建て替え、リフォーム時等に、環境にも健康にもよい断熱性の高い住宅を選択
  • (例)
    • 鉄道、バス等公共交通機関の利用
    • カーシェアリングの利用
    • 電子申請、電子申告等の利用
    • 環境配慮型の宿泊(連泊中のアメニティ(タオル、歯磨き等)交換・清掃なしプラン等)
    • エコ住宅(再エネ・省エネ・蓄エネ設備を備えた住宅、断熱性の高い住宅等)の賃借
  • (例)
    • 照明、テレビ等のつけっぱなしや、シャワーの出しっぱなしをしない
    • すだれ・よしずの活用や打ち水
    • 宅配便は1回で受け取る ※宅配便の 2 割が再配達。再配達を減らすことで CO2排出を減らせる
    • 近距離の移動は徒歩や自転車を利用
    • 地域、学校、職場等での環境に関する啓発活動、森林保全、里山保全等の環境保全活動への参加
  • COOL CHOICE ロゴ 1~3 のようなエコアクションにより、地球温暖化対策に役立つ、また快適な暮らしにもつながる「賢い選択」をしていこうという環境省の取組「COOL CHOICE(クールチョイス)」に賛同する
    詳しくはこちら : COOL CHOICE 未来のために、いま選ぼう。ウェブサイト
  • 温室効果ガス排出実質ゼロに向けた取組を、快適で豊かな暮らしや地域づくりに結びつけるために、自分たちにできることやチャレンジしてみたいことについて、家族や友人など身近な人たちと話し合ってみる。